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ブラトップを燃やしたい、燃やさない

洗濯物を干す時に、ほぼ100パーセントの確率で、ブラトップがワケわからんことになってる。ウラオモテになってるとか、そんなレベルじゃない。もう乳パッド部分がぶりーん出てて、肩ヒモみたいなのが無茶苦茶になってる。

丁寧にほどいて、あこっちがオモテだったの?ってまたひっくりかえしたらあらためてぶりーんてなって、うぉらああああ!!ってなる。ベランダで。みんななるでしょ?

 

たたむときも厄介で、普通のタンクトップやキャミソールとは違って無駄にボリュームがでるし、ピシッとできない。数ある洗濯物の中で、唯一ですよ!ピシっとたためないのは、お前だけなんだよ!って説教しながら畳んでる。畳んでるっていうか、まとめてる。みんなそうでしょ?

 

ほんとまじで、ブラトップだけは許せない。まとめて燃やしたい。燃やしたい衝動を抑えきれない。ただ、そんなときに俺を支えてくれるのが、吹石の存在だ。

 

 

うん、いいね。とても、いいね。がんばろう、俺。

福山、おめでと。